*All archives* |  *Admin*

2017/03
<<  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  >>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
入院中も視覚支援★「採血」編
そうたの入院日記?・・・まだまだ続きまぁす♪

まず
今回の入院中 困ったことは
毎日違うお医者さんと看護婦さんがやってくることです(どこの病院もそうなのかな?)
それぞれが6~7人 毎日ローテーションで違う顔ぶれ・・・

最初に「自閉症と知的障害がある」と言っておいたので
カルテには書いてあったと思いますが・・・(???)

朝の回診の先生や看護婦さんは
普通にそうたにバンバン質問してくるので 
「障害があって まだお話が出来ないんですぅ・・・」
と代わりに私が答える
別に無視してるわけじゃないですよぉ~というフォローです)

なので最初の6日間は
毎日毎日 同じこと説明してました



さてさて そんな中
一番大変だった 血液検査の為の「 採血」のお話
採血


まず一番最初は  救急搬送された時(1月5日)
救急処置室で採血をされました
その時のそうたは 熱も高く元気もなかったので
なんとか抑えつけて採れました
でもなかなか血管が見つからないので 
1回目は失敗研修医さんだった) 
2回目は(指導員?の) 先生がやって成功

次に採血したのは1月9日(祝・月)
朝の回診の時に  これまた1回目が失敗で2回やりました
すごく嫌がって大変だったんですけど 
私が上半身を抑えて・・・針が刺さされると
「10かぞえたら終わりだよー」
って・・・
言ってはみたものの 
実際は10まで(30秒くらいかかって)ゆーっくり数えて
なんとか出来たっ



んで 3度目の採血の日(1月13日)・・・

朝の回診の前に 看護婦さんが
「処置室へ行きますので」って???
採血とまた別の検査でもするのかな?とちょっと不安に

処置室に入ると
「そのタオルケットの上に寝かせてください」と看護婦さん・・・
すると突然 グルグル巻きにしようとしたので
そうたが暴れはじめました
この時は いくら私でも抑えきれないと思い

先生に
「この前と違う場所の採血なので ちょっとわけがわからずパニくってます」
と説明し ちょっと中断してもらうことに・・・
そうたを落ち着かせて
「ちっくん(注射)だよ! あっちの部屋(自分のベッド)でする?」と聞くと
そうた「ココでする」という感じで 
採血の時に腕に敷くパットを自分の腕にあてました

3回目の採血で


そうたは 自分で「ココでやる」と意思表示したので
嫌がりはしたものの 我慢してその場で採血が出来ました
「10を3回だよ!1・2・3・4・・」
と言うと 
そうたも「いーちっ!にーいっ!さーんっ!」と
数えはじめ 無事1回で採血成功(初の6秒台っv( ̄Д ̄)v)

終わった後 看護婦さんが
「場所が変わるとダメなんですねぇ」
と言っていたが・・・
そうじゃなくっ! いきなり抑えつけようとするからですよ!!
とは言えず

なんか 自閉症の子は抑えつけちゃえ!みたいな考えがあるのかな?って
ちょっと悲しかったですね
でも ここで長々と看護婦さんに説明するような空気でもないので
やめときました


そして 最終日の16日(月)
この日の検査結果次第で退院(一時帰宅)が決定する!
朝の回診の時 部屋で採血することに

これまで3回 嫌な思い出が頭をよぎるそうたなので
やっぱり抵抗をはじめ・・・
看護婦さんが(また違う人)「お母さんは外に出ていてください!」
と言ってきた
さすがに・・「私がいないと余計パニクリますから」と言うと
先生(また違う人)も「お母さんはいた方がいいよ」と言ってくださったので
なんとか部屋を出されずにすんだ

いざ採血しようとすると
そうたがいきなり「おーしっこっ!」と言いだしたので トイレへ
「それじゃ 後で来ますね」と 先生たちは他の部屋へ回診に行った


そこから・・・
こんこんと そうたに説明
週間スケを見せて

<先週のスケ・夜は病院です>       <16日(月)今日は退院!>  
先週退院の手順



今日はこれまでと違うスケジュールということを認識させて

「そうた!ほらっ! ちっくん したら おうち帰るよ!」
「ちっくん して 元気ゲンキ!病院 バイバイ おうち ね!」
「ちっくん イヤイヤだと 病院でネンネだよ!」

それから・・・
私が右腕をだして「せんせい おねがいします(ペコリ)」と言うと
そうたも腕をさしだして「おねがします(ペコリ)」とマネしました

なんとなく 覚悟を決めたっぽい。。。(えぇ無理やり

30分後 先生が戻ってくると
そうたはおとなしく腕を出し
「いーちっ にーいっ さーんっ」っと数を数えて
1回で成功♪
先生も看護婦さんも 
さっきとは別人になったそうたに
ちょっと驚いていた


採血は特に 動いたら危ないので
力ずくで抑えないといけません
私は今回の入院で つくづく
もうそうたを抑えつけるのは無理だと感じました

それに
抑えつけてやることは 何一つそうたにとってプラスではない
何も学べないのです

3回目の採血の時 処置室でそうたに「部屋」or「処置室」どちらでやるか?って
自分で決めさせたら(嫌がってたけど)すごく我慢してたし

最後の採血の時も 落ち着かせて
(私が恐い顔して)スケジュール見せて説明して確認させたら
暴れないで出来たもん


ちゃんと 自分のペースでやらせてあげれば
そして そうたなりに理解したことなら
出来そうにないことも 出来る!ってことがわかりました
そうたは嫌な体験も 嫌な事として学習して
頑張ってやりきる!ってことが 
出来るようになってきたと実感じました


今回の入院時の出来事は 私も手探りでした
どうしたらうまく出来る!という確固たる方法がないし
毎回違う人なので どこまで言っていいのか正直わからなかったです
もう 行きあたりばったり的な感じだった・・・反省
そういう意味では 私も失敗しながら
いろいろ学ばせてもらいました
次回は もっとしっかり支援をしていこうと思います!



ということで・・・
なんか今日 そうたが左脚の太ももを痛がって
ビッコをひいているのが 夜更に酷くなってきてるので
明日病院に行ってきます( TДT) マタカヨ。。

整形外科なんて あまり行く機会がないから(2年ぶりかな)
今度もしっかり学習できるよう 
視覚支援してきたいと思いまぁす♪


長い文章 最後まで読んでいただき
ありがとうございましたm(_ _)m☆



いつもご訪問ありがとうございます♪
にほんブログ村 子育てブログ 自閉症児育児へ   
スポンサーサイト

テーマ : 発達障害(自閉症、アスペルガー、LD、ADHD、発達遅滞)
ジャンル : 育児

Secret
(非公開コメント受付中)

No title
す、すごい・・・。感服しました。

>嫌な体験も 嫌な事として学習して頑張ってやりきる

とっても大切なことですね。学校で予防接種したりするとき、痛感します。最初から「嫌がっているからやめよう」ではなく、「いやだね」「でもがんばろうよ」で、少しずつでいいからできる事が増えるといいなあ。そのために、私たちも色々な支援を考えたい。

さてさて、心配な足の痛みですが。
溶連菌感染のあと、合併症として関節炎が出る場合があります。そのへんもちょっと頭の隅に置いて受診してみてください。
No title
そう、押さえつけただけでは、何の解決にもならない。。。
説明して、納得できるもんじゃないのに・・・
そうた成長したなぁ。
本当にけなげだわe-263

にしても、
「お母さんは外に出ていてください!」は、ないでしょう。
これを読む限り、子供の扱いに慣れた病院とは思いにくいね。
いきなりの「グルグル巻き」にしたって、恐怖心をあおるだけなのに。
心のケア―は、何処へ?!

そうたママもお疲れ様。
大変だったね。
その時その時、どのように対応するのがベストなのかっって、とっさに判断するのは難しいよね。
子供のペースを守ってやるのは、母しかいないからね。
体調が悪くて、環境が変わって、わけわからない痛い事やられるんだからなおさら。

その時の自分を信じて行動するしかないでしょ!
「愛」があるから大丈夫v-221

こう言う事は、あんまり何度も体験して、学習したくないし。。。


太ももの痛みが早く治りますように。
大事でない事を祈ります。

Droplet 竹内さんへ
画伯 コメントありがとうございまぁす♪

嫌がることを避けてばかりいたら
社会の中で生活するのがどんどん困難になりますもんね。
やらなきゃいけない事は、出来るように支援していかないと!
「いやだね!」って同調してあげるのは、すごく大事なことだと思います よ。* ゚ + 。・゚・★

昨日、近所の整形外科へ行って診てもらったら
「単純性(股)関節炎」と診断されました。
画伯のコメント診る前だったので、入院した話はしなかったんですよね・・・(;・∀・)

いろいろ調べたら心配になってきて
ちょうど今日、入院してた病院に尿検査結果を聞きに行く機会があったので、(私一人で行ったんですが)
その際、そうたが股関節炎になった話をしました。
尿検査も問題なしで、退院時に治療は完治しているけど
大病後で免疫も落ちているので、今後、他の関節や今痛いところが更に悪化するようであれば、血液などを調べる必要がある。
ということでした。

でも・・・今日のそうたの様子は、
昨日よりも症状は良くなっている(痛みは和らいでいる)ようなので、たぶん大丈夫だと思います♪


さすが画伯!いやいや竹内先生っ☆
本業はやっぱり「養護の先生」だったんだ!・・・と
今さらながら感心しました <(_ _)> ハハー
ありがとうございました☆

ひでかあさんへ
ひでかあさん コメントありがとうございまぁす♪

看護婦さんも、悪気はないんですよね。
ただ、どういう風に対応したらいいか知らないだけなんで。
私だって、そうたの母親じゃなかったら、きっとわからないもん。
「お母さんは外に出てて・・・」は、
もしかしたら、他の健常者の子どもの時だって、
お母さんが傍にいてくれたらすごく安心すると思うけどなぁ。
(あれは、親が見てられない!って思うから気を使ってるのかな?)

タオルグルグル巻きは、きっと小児科の必殺技なんだよ(笑)
ホントにちっちゃい子だったらイケるんだろうけど
今のそうたには無理ですね。。。
皮ベルトで両手首・両足首くらいしない縛らないと(;・∀・)
拷問だなっi-201

そうたと12日間の入院生活
波乱万丈!って感じだったけど
けっこうベッタリで過ごして いろんなこと考えました
大変というより、すごくイイ時間が持てて良かったデス♪

嫌な事の体験は、しばらくないようにしたいっ~i-201

そうたの左脚は股関節炎ということで
痛みは和らいできているので、たぶん大丈夫です♪
ご心配いただきありがとうございまぁす☆

見つけた!
覚えていますか? 同じ会社で働いていた、亀有の605号室に住んでいたユウコです。ブログとNHK長野のニュース見ました。そうた君の自閉症に向き合っているママの日々の生活に感動しました。私も2人の男の子(9才と4才)がいます。下の子は産まれてすぐ難聴だと診断されました。(その時のショックは今でも忘れられません) 9月から公立の幼稚園へ特別教育(special education)の元に通い始めました。
そうた君の入退院、お疲れ様でした。視覚支援っていうのは新しく言葉や知識を教えるための絵カードを用意するの?スミマセン、自閉症に関してほとんど知識が無い、、、。勉強します。
今年の日本は寒いと親から聞いています。インフルには気を付けて。
ところで、みんなは元気にしていますか?
ゆうちゃんへ
ゆうちゃん お久しぶりっ(≧▽≦)
見つけてくれて超ぉ~っ嬉しかったです♪
元気にしてる?

ゆうちゃんの上の子が赤ちゃんの時、アレルギーでミルクが飲めない・・・みたいなメールのやり取りをして以来だよね!
あれから、うちのパソコンが壊れてデータが全部なくなっちゃって、
連絡取れなくなったんだぁ(´;ω;`)

そうたは自閉症だけど、重度の知的障害もあり
特にコミュニケーションがうまくできません。
単語は理解できることが多くなったけど
発語のほうは、まだまだ。
聞く力より、見る<視覚>力の方が理解しやすいので
言葉かけと一緒に、絵カード(シンボル)を提示したり、
自分の意思表示をシンボルで提示するよう続けてきました。
そうたの言葉は、宇宙語っぽいので慣れている人ならわかるけど
慣れていない人には、何を言ってるかわからないので
iPhoneアプリの「DropTalk」(シンボルを押すと言葉が出るソフト)を使用して
誰とでもコミュニケーションが取れるように、今頑張ってまぁす☆

下の息子さんが、難聴なんだね。
難聴のお子さんにも、絵カードはすごく使えるので
是非、Dropsシンボルやbo-symbolを(無料でダウンロードできるので)
使ってみてね!
それから、難聴のお子さんの療育については、右の「お役立ちサイト」にある
【子育て・ことば育て】さんに、いろんな為になる情報があるから
是非見てみたらイイと思うよ。
同じ悩みをもった親御さんの意見って、すごく心強いからね。

そういえば、今もカナダにいるの?
いろいろお話したいことがあるので
メールください!
こちらへ→ toicocoa@yahoo.co.jp

待ってるよぉ~( ̄▽ ̄)/~~

大変でしたね。そして、お疲れさまでした。
ブログから、採血が本当に大変だった様子が、しみじみ伝わってきました。
自分で、採血の場所を選択したり、最後はおうちに帰るために頑張って採血したそうた君、本当にすごい成長を感じました。そして、そこにはお母さんの日々そうたくんの思いを、きちんとお医者さんや看護婦さんに伝えていったからですよね。
視覚支援を取り入れたり、自閉症の子供たちの思いを少しでも伝えられるように、これからもいろいろ学んでいきたいと思いました。そうたママ、ありがとうございます。そして、お疲れさまでした。
hisaさんへ
hisaさん コメントありがとうございまぁす♪

そうたはパターン化したことや・・・最近では、自分で選んで決めたことは「やらなきゃいけないモード」になります。ホント律儀なんです(笑)
自分で決めたら、(嫌なんだけど)泣きながらでもやりますから(;・∀・)

今後も、そういう特性をうまく活かして
支援していきたいと思いまぁす♪



No title
須坂ぷれカンファでお会いしたシマリーです。
そうたママさん、お疲れ様でした。
そうた君もすごく頑張っている様子が伝わってきました。
怖い顔でスケジュールを説明するところが
うちの息子が低身長症の採血検査をするときと重なって
ついつい笑ってしまいました。す、すみませんmm
病院の視覚支援って大事ですよね。


しまりーさんへ
しまりーさん コメントありがとうございまぁす♪

お久しぶりです☆
ぷれカンファでは、お声をかけていただきありがとうございまぁす^^
お子さん達は元気ですか?

しまりーさんも採血の時は、恐い顔で?
うちは、最近やっと顔色をうかがえるようになったので
「恐い顔」が使えるようになりました。
・・・といっても、私普段から恐い顔だから(;・∀・)

普段から視覚支援に慣れているからこそ
初めての病院でも使えました!
日々続けていくことが大事だと、改めて思いました☆
No title
初めまして
花mamaと申します。
ドロップトークからこちらに来ました。
先週土曜日にiPodを人生で産まれて初めて購入しアプリをダウンロード。
毎日楽しく触っています。

さて、そうたくん注射しんどかったですね…
うちの下の娘(自閉症)は高熱が出ると熱性けいれんに高確率でかかり、
痙攣が出るとそのままなかなか止まらないのでだいたい毎回入院となります。
一度入院した市民病院では夜中に看護婦さんに抑えつけられながら点滴の針を刺され(しかも入らない!1時間以上も)あげくのはてにDr呼んで一発で入れられました。
だったら最初っから呼べよ!という感じでした。
それでなくても不安でいっぱいだったろうに…
自閉症だから抑えつけるってことではなくて基本小児科だとルーチンで行われることではあるんですが、でも一言は欲しいですよね。
それにそうたくんはシンボルで表示してあげればまったく問題なしだし。
医療者側も思いこみで(しかもなんでも分かってます!的な上から目線で)無理強いしないでほしいです(こう言ってる私も医療者なので実情はだいたい分かります)
うちの娘は今まで絵カードなどを使ってなかったのでそうたくんママのブログを参考に使ってみようと思います。
これからも宜しくお願いします
花mamaさんへ
花mamaさん はじめましてm(_ _)m
コメントありがとうございます♪

花mamaさんの娘さんは、よく入院されるんですね。
その度に注射を打たれるとなると、大きくなるにつれ大変になってきますね。

今回のそうたの入院は、本当にいろんな意味で勉強になりました。
そもそも、スポット的に行っちゃった病院で、今後付き合いもないのに
詳しく説明しても・・という気持ちもあるし、
小児病棟は日々忙しそうだかし、日替わりでお医者さんや看護婦さんも変わるから、いちいち説明するのも無駄かな・・・と、ちょっと消極的でした。
そうたは、絵カード見せたらなんでもわかるかというとそうでもないです。
体験したことないのは、絵カード見せても、意味がわからことが多いので(;・∀・)
失敗することも多いですが、でも失敗してもその意味を、また絵カードで説明(復習)することで初めて意味がわかる。ということもあるようですよ。

これからは、「自閉症の子」でも、ちゃんと絵カードみたいな視覚支援で、何をやるかを伝えてあげたら、そんなに暴れないよ!っていうことが浸透するように、今は自分が現場で実践してわかってくれるお医者さんや看護婦さんを増やしていくことかな。と思っています。
・・・まぁ、もう入院するのは勘弁して欲しいですけど(;・∀・)。。

花mamaさん、今後ともよろしくお願いしまぁす。
サポートブックをつくろう!
サポートブックのテンプレート「Step Note」が無料でダウンロードできます!

【Step Note(ステップ・ノート)】
ドロップレット・プロジェクトさんとciariさんが共同制作した「サポートブック」のテンプレート(PDFファイル)です☆
『Droplet Project』Webサイトで
無料ダウンロード中

サポートブック「Step Note」

↑クリックでダウンロードページへ
Dropsシンボル1000語彙が本に!
好評発売中!

【視覚シンボルで楽々コミュニケーション】
障害者の暮らしに役立つシンボル1000
≪CD-ROM(シンボルデータ・他)付き≫
価格:1500円(税込1575円)

Drops本1000語

↑クリックで購入画面へ
ランキング参加中でぇす♪
1日1ポチ 応援よろしくお願いします!
押して頂くとチョー!嬉しぃです(≧v≦)
にほんブログ村 子育てブログ 自閉症児育児へ
『ぼくうみ』上映情報!
「ぼくはうみがみたくなりました」
☆11月17日ついにDVD発売!!
DVD予約はこちらへ
こちら↑のサイトでご予約を!

★第2弾!3大特典付き
限定350セット☆受付中!!



引き続き【上映会】も各地で開催中♪ 詳細はこちらで!
★アメリカでも上映会始まりました!
詳細はこちら
『脳の歌』応援してます!
「うすいまさと」応援HP
うすいまさとさんが歌う「脳の歌」
一度聴いてみてください!
そしてみんなで歌いましょう!! 「脳の歌」応援HP
NHK長野「イブニング信州」
DropTalkそうた出演♪


もっと大きい画面でみたい方はこちら
最新コメント
プロフィール

そうたママ♪

Author:そうたママ♪
自閉症児そうたのママです。
子供は3人で千葉県在住。1968年生まれ。
福岡県出身の体育会系♪

是非お立ち寄りください!
このブログの「親サイト」HP そうたといっしょ!HPそうたといっしょ!HP「Let's視覚支援カード」
こちらで↑「声の大きさカード」が
ダウンロードできまぁす♪


このブログの「幼稚園版」
そうたといっしょ!幼稚園版
カテゴリ
最新記事
月別アーカイブ
ブログ
Powered By 画RSS 
検索フォーム
QRコード
QR
RSSリンクの表示
最新トラックバック
フリーエリア
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。